カテゴリ:初期胚移植



この度、2018年8月15日に東京銀座に培養士による体外受精相談室をOPENする運びになりました。2008年の創業(さいたま川越)から10年間で延べ2万1千人の方をみてきました。体外受精で最高の医療を主治医から引き出すには「患者力」がいる。患者力の差が、医師力を引き出します。「あたらしい地図」、現在進行形でもって、主治医の先生と相談に向き合って下さい。